授乳手コキ体験談 | 母乳が出そうな巨乳女の最高なテクニックに大量射精した

授乳手コキなんてAVの中だけのプレイで、実際にできるわけない!そんな風に思っていませんか?少し前までの管理人も同じように考えていました。

授乳手コキを始めとしたマニアックなプレイは、彼女や奥さんに頼みづらく、やりたいと思っていても実際に体験するのは、非常に難しいのが現実です。

AV大好きな管理人は、AVで見た憧れのプレイを実現するために、出会い系サイトを使って、日夜出会いに飢えた女達を引っ掛けては、変態プレイを再現しています。

そしてついに管理人は今回、夢の授乳手コキを体験することができました。

授乳手コキの体験談だけでなく、注意点や気持ちよさの評価、アナタが授乳手コキを体験するにはどうすれば良いか?までを記事にしましたので、最後までご覧くださいね!

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授乳手コキってどんなプレイ?

体験談の前に、「授乳手コキ」ってどんなプレイか説明しますね。
授乳手コキは、赤ちゃんがママからおっぱいをもらうように、女性のおっぱいを吸いながら手コキをしてもらう、赤ちゃんプレイの一種です。

授乳体勢でおっぱいを吸うという母性を感じながらも、赤ちゃんのように扱われる背徳感と羞恥心が味わえるプレイとなっています。
特にMな男性に好まれるプレイです。

授乳手コキ体験談

先日見たAVで出てきた「授乳手コキ」というプレイをどうしてもしたくなった管理人は、愛用の出会い系サイト達を使って、いつものように女を漁っていました。

管理人の出会い系テクニックは、以下の「出会い系を1日たった15分使うだけで、毎週新規の女とセックスを楽しむ方法」で紹介しています。

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ほどなく、まりちゃんという女性を捕まえることができました。

★まりちゃんのプロフィール★

名前:まり
年齢:27歳
職業:歯科衛生士
バストカップ:Fカップ
体型:ややぽっちゃり
ルックス:地味系
備考:アイドルオタク、お願いを断れない系

顔画像を送ってもらったところ、まあ普通の女の子でした。化粧っ気の少ない、地味めの顔立ちです。

地味顔の、アイドルオタクの、言うこと聞いちゃう系の、Fカップ?大好きです。

しかも男にも飢えてたみたいで、画像の感じで、話し始めて3日後会うことになりました。

 

 

LINE_まり_事前

 

デート当日、品川駅に着くと、すでに待ち合わせ場所に写メで見た地味顔女性が立っていました。
写メよりちょっとブスでしたが、パンパンのTシャツから分かる巨乳に完全に目とちんこを奪われていたので、気になりませんでした。

まずは昼食をとって、その後はしながわ水族館の予定でしたが、とりあえずジャブを打ってみることに。

「ホテルと水族館どっちにする?」と聞くと、まりちゃんは「ええー……」と照れながら「あたしけっこう、久しぶりですよ……するの」と言ってくれました。これはラッキー!ということで、もちろん即ホテルにGOGO!

まりちゃんの巨乳を見たときから、今日は授乳手コキを決めてやると考えていた管理人。
ホテルに着くなり、狙ってみることにしました。

「えーと、どうします?」

「じゃあ、手コキしてもらっていい?」

「えっ、、いきなりですか?笑」

「ソファに俺が寝るからさ、その横について、歯科衛生士みたいに」

「歯科衛生士はおちんちんを触ったりしません笑」

「そこはもう、そういう設定で頼むよ」

「どういう設定ですか笑」

ソファに仰向けになると、横に膝立ちになってくれる巨乳歯科衛生士(27)。

「えっと、じゃあ脱がせますよ?」

「もっと歯科衛生士みたいに言って」

「えぇ……えーと……はい、それじゃあ○○さん、次はおズボン脱いでいきましょうね」

おおっ、声色も変わって途端に雰囲気が出てきました。いいねえ~歯科衛生士プレイ!ベルトを緩めてあげると、丁寧に脱がしてくれました。

「失礼します……ひゃっ」

パンツも脱がせられると、ぶりんっと半勃ちんぽがご挨拶。

「なんで、もう勃ってるんですか笑」

「いやーそりゃそうよ。こんなおっぱい見せられたら」

白いトップスに紺のカーディガンという、落ち着いたオフィスカジュアルのような格好のまりちゃんの巨乳は常に落ち着きなく主張していました。膝立ちになったときも顔の横でゆさっと。

「ほら、はやく、まりちゃん」

「もう……はーい、それじゃあ、勃たせていきますね」

「あ、歯科衛生士さん、ちょっと待ってください!」

「はい?」

「ぼく歯医者初めてで、こわいので……おっぱい見せてください」

「はあ?」

「お願いします!でないと治療が受けられません。絶対に!」

なんなんですか……と苦笑しながらも、カーディガンを脱いでくれるまりちゃん。シャツをまくりあげると母乳がでそうな豊満バストが現れます。

それとともにちょっと緩めのおなかも露わに。足や二の腕を見てもわかりますが、まったく運動してなさそうです。そのおっぱいはだいたい、部屋に引きこもって育てられたのでしょう。だらしない小娘めえ……大好き。

「ブ、ブラも取ってください……でないと、怖くて」

「もう、なんなんですか……笑」

しょうがないなあ、とばかりにブラを取ってくれるまりちゃん。デカサイズの地味ブラから、豊かなおっぱいがこぼれ落ちます。いや、しかしこれは……

「た、垂れ巨乳の大乳輪……」

「えっ、な、なんですか……」

「大好物です!!」

思わず左手を伸ばしてそのだらしのない巨峰をすくい上げ、母乳がでそうな大乳輪の茶色ごと乳頭にしゃぶりつきました。

「やっ、やめて、吸わないで!あっんんっ💛」

チュウチュウと音を立てて乳首から母乳を吸い取らんばかり。息が苦しくなれば一旦口を離しお乳全体を舐め回して今度は反対側のおっぱいの乳首を吸う。まさに授乳手コキですw

その激しい繰り返しに、まりちゃんもこの上なく乳首を勃起させ、はぁはぁと息を荒げて悶えています。

「ふぁぁああ!!なんだ……これぇ……あの、いったん、まって、ひぃいい!ぁああ!きもちぃいい!!っくぅうう!!」

乳首でこれほど感じる女の子は初めてでした。天井を見上げた頭がガクガクと揺れ、盛大に感じています。おっぱいは大きく波打ちながら、もっともっとと乳首を硬く突き出してくるのです。

管理人は気づいていました。乳輪だけではなく乳頭も経産婦並みに大きいことに。

「ぢゅぱっ……ねえ、もしかして衛生士さん、オナニーのとき乳首触るの好きですか?」

「は……はぃ……いつも……」

顔を真っ赤にして答えるまりちゃん。

「毎日?」

「……毎日、です……」

「一日二回とか?」

「二回……とか……」

「さ、三回とか?」

「……」

無言になってしまったまりちゃんでしたが、わずかに頷いてくれました。なんということでしょう。この子はオナニー狂いの乳首イキまくり娘でした。

「うおおおお……たまんねえ……ね、衛生士さんお願いします。ぼくの、ぼくのおちんちんを、楽にしてください」

「は、はい……」

依然として恥ずかしがりながら、しかし充血した乳首は男の目の前にさらしたままで、そそり立つ強直をやさしく擦りはじめます。

「ああ……歯科衛生士の授乳手コキ、いただきます……ん!ふぢゅ、ちゅ、んぎゅ!」

「あっあぁっんんん!へ、変態さん……ああっ!!!!」

大きく喘ぎながら、しっかりとした手つきで肉棒を気持ちよく擦り上げてくれます。どこで覚えたのか、天賦の才か、根元から大きく擦り上げたかと思うとカリ首を小刻みに刺激したり、陰嚢をやさしく撫でてくれたりと、バリエーション豊かな動きで追い詰めてきます。

「うおぉ……こら恐ろしい有能歯科衛生士やでぇ……うぅ、やべえ」

いつしか彼女は身を乗り出しており、その愛しい乳袋は顔の上に覆いかぶさってきています。顔中にやさしいぬくもりを感じながら授乳上程で乳首をおいしく吸っていると、次第に快楽が腰から上ってくるのがわかりました。

「んじゅっぱ……ああ、もが…まりちゃん、そろそろいくかも、んちゅ…ちゅう」

「はい、はぁっ!い、イってください、いつでも……」

「ね、お口で、お口で受け止めてくれる?」

「いいですよ、出してください」

「うん、ああっ、でるでるでる……でるよ、まりちゃん!!」

「え、あ、はい!んじゅぷ…ん!んんんんんん!!」

慌てて彼女が口を開けて勢いよく肉棒を咥えこんでくれました。熱々の口腔に根元まで包まれたことがわかったとたん、珍坊やは爆裂しました。どっきゅ、どきゅどきゅとマグマのような大量の精液がほとばしりました。

その射精の勢いに驚きながら、まりちゃんは必死に受け止めてくれました。しかもその舌は、もっと出して、という風に蠢いて肉棒を刺激してくれています。本当に優秀なエロ歯科衛生士です。

射精が収まると丁寧に舌でなぞりながら、尿道に残った精液まで吸い取るようにしてじゅぽっと口を離しました。そして頬を膨らませたままこちらを見てくるので、目で伝えるとごっくんしてくれました。マジ天使。

「あ、ありがとう、衛生士さん……最高です」

頭をなでなでしてあげると、嬉しそうに笑う顔が最高にキュートです。やはり健気さって人を惹きつけるなあ。

そのあとはベッドへ移動し、彼女に添い寝してもらっておっぱいを吸いながら休憩しました。しばらくするとチン将軍が復活してきたので、本番に参ります。

「ね、まりちゃん、今度はまりちゃんの中でおちんちんよしよししてもらってもいい?」

つまり膣内に挿れて襞肉で竿を扱き上げてくれということですね、最低な誘いですが、長時間乳首を吸われて身体を火照らせたまりちゃんは、ちらりと反りかえる肉棒を見ると小さく頷いてくれました。眠っていた雌の部分がすっかり刺激されて目覚めたようです。

そのだらしのない、どこもかしこもゆるみきっていながら、強烈な雌の香りを発する地味巨乳を抱き寄せ、キスをしたまま正常位で挿入します。

すでに膣肉は溶けきっています。少し腰を持ち上げて抱き締めた状態で呆けた膣内に強直を押し進めると、むっちりした膣肉がおちんぽを愛おしげに締めつけてくれました。

「おぉお……もっちりおまんこ肉ぅ……」

声に出しながら、豊満な身体の最高な抱き心地を堪能します。

乳首をこれでもかと刺激されながらも、それまで一切触れられなかった膣内を剛ちんぽで広げると、「んひぎゅ!」と変な声を出してギュッと抱きついてくるまりちゃん。頭を撫でてあげると嬉しそうにおまんこ肉が動いて快楽をお返ししてくれます。

かわいく真っ赤になった耳を舐めながら、前後運動を開始しました。

「ぁああ!っくぅうう!!みみ……そんな、らめです……」

ダメと言われるとなぜかもっといじめたくなってしまう地味巨乳ちゃん。激烈な揺すり上げに、彼女は目を剥き叫び声をあげます。

「お!んぉ!のぉおお!!お、ひぃいい!!ぁああ!はげしぃいい!はげひぃいよぉおおお!!お、おん!!おんん!!」

腰を前後に揺らし、体中の肉を波打たせる激しい膣壁擦りが彼女の脳を焼いていくようです。エラがパンッパンに張ったカリ首が、もっちり膣襞を引っ掻くたびに、彼女は呂律が回らなくなっていきました。

「こっ!ほぅお!!んおっはぉおお!!ぁあああ!!んぁああああ!!ひゅごひぃい!!ひゅごくへぇえええ!えへぇええええ!!」

やっぱりさいこーのエロ地味巨乳だわ。声は可愛いのに、喘ぎ声は下品。性格は素朴で素直ないい子なのに、オナニー中毒で男の言いなり。快楽に蕩けた顔は地味なのに色白できめの細かい肌が紅潮していてとてもきれいでした。これは一級品の“地味巨乳”。

こちらの頭を抱きかかえ貪るようにキスをしてくるまりちゃん。おちんぽの角度を変える度に新しい変な声を上げ気持ちよさそうに苦悶してくれます。

「○○しゃん!んちゅぷ、んぉお!んひぃいい!!お、お、おうぅうう!!ひゅごいれすぅ!!」

あ~~~、まじお肉まんこ最高!!

広げさせた脚を肩にかけ、前屈みになってまんぐり返しの姿勢にします。あ、種付けプレスっていうんですっけ。そのまま膣奥を突くピストンで、まりちゃんの叫びは激化。イくようです。

「あ!あ!んぁ!!んぁ!んぁあああ!!ひぃ、ぎゅひぃいいいいいいいいいい!!」

おなかをびくんっびくんっと波打たせ、それ以上におっぱいがもんどり打っています。

「うああ、そういえば、ゴムつけてないわ、まりちゃん。ねえ、まりちゃん。そろそろイきそうなんだけど」

止まらないピストンに、イったばかりの身体がまたアクメを呼びそうになっているのがわかります。

「あ、あ!」と叫ぶたびお腹のぽっちゃりや柔らかおっぱいが揺れています。

腰回りがむず痒くなってきました。射精が近いのでしょう。

「ねえって、まりちゃん。俺そろそろイくからさっ、抜くよ!」

「んぁ!んぁ!んぁ!!ふぅううっ!!ぬっ、ぬきぃひいいい!!」

「なに?なんて言ってんの?まりちゃん、抜いちゃうよ?出すところがないからさっ!」

「う、ううひぃ!んひ!!ぁひぃいい!!出して!!出して下さぁあああ!!わたひ!の、中に!あっ、わたひまたぁあああ!!」

その言葉を待っていた!

モチモチの膣襞の一番いい場所へ亀頭を擦り当てながら蕩けきってまた盛大にアクメしようとしている地味巨乳歯科衛生士ちゃんに語り掛けます。

「ほら、まりちゃんここわかる?トントンてここ、一番奥だよ?わかるよね?赤ちゃんつくるとこ」

「っくっふぅうううう!!わ、わかるぅうう!!わかるよぉお!!そこ……そこぉおお!!しょんなについちゃら、あっ、らめぉ!!いっいっく!んひぃいいい!!」

「ここに出すよっ、集中して!いいね、赤ちゃん産んでね!ここに出す、からあ!!っく、ふ!!ぁああ!!おぉおお!!っ」

ドロドロ状態の子宮口に向けて、溜めまくった精液をブチ撒けました。目覚めたばかりの女の子の子宮にビシャビシャとかかりまくるのがわかります。

どっびゅ!どっびゅ!!どっびゅっぶ、っびゅ!っびゅ!っびゅうう!!と激しい射精感が尿道を走り抜け、全身に鳥肌が立ちました。

「ん!ふぅううっ!!ぐひ!……んひっぎぃ!!!ぁあああああああああああ!!」

熱い雄液を大量に受け、まりちゃんは2度目のアクメを迎えました。

「あ……ぁあ、せーしいっぱい……わたひのなかぁ、ろうしよぉ……んっく!ぁあ!!せーし、せえし……すごいきもちぃい……ぁああ」

その後、一緒にお風呂に入り、おまけのフェラ抜きをしてもらって、お別れしました。

帰ってから画像のようなLINEが来て、管理人の変態プレーが気に入ったみたいで、リピートできそうです。

 

LINE_まり_事後

授乳手コキをするときの注意点

実際に授乳手コキをしてみて感じた注意点を紹介します。

1.授乳手コキという言葉は通じないので、別の言葉で説明が必要

授乳手コキという言葉を女性は知りません。
そのため授乳手コキの体勢に持っていくためには、「膝枕の状態で手コキして」という別の言葉での誘導が必要です。

2.結構な巨乳でないと体勢的にキツイかも

授乳手コキは、胸を男性の顔に押し付けたまま手コキするため、結構な巨乳でないと女性の体勢がきつく、できないかもしれません。
管理人の体感だとE以上は必要そうな気がしました。

3.若い子にいきなり頼むと引かれるかも

今回は上手くいきましたが、授乳手コキ自体、赤ちゃんプレイの一種で変態度が高いので、特に20代前半くらいの若い子は引くかもしれません。
若い子にしてもらうなら、1度目に渾身のセックスでリピートさせて、2回目にお願いするのが良いと思います。

管理人の授乳手コキの評価

総合評価 3.5
気持ちよさ 2
興奮度 3.5
プレイのしやすさ 4

管理人の授乳手コキの総合評価は5段階評価で3.5です。

気持ちよさは普通の手コキと変わらないですが、母性に包まれながらの手コキという背徳感で興奮度が3.5、プレイも巨乳であれば大丈夫なので、プレイのやりやすさも4という結果になりました。

授乳手コキをしたいときはどうすればいい?

彼女や奥さんがEカップ以上の巨乳であれば、授乳手コキになる体勢に誘導すれば比較的簡単にできるでしょう。
ただし、そこそこ変態性が高いのでパートナーに頼みにくいかもしれません。
パートナーに頼みにくい、パートナーがいない場合は、管理人のように出会い系を使うと良いと思います。
出会い系ではバストカップやスタイルを絞ってアプローチできるので、巨乳と出会いやすいですし、日常生活と関係ない相手なので、授乳手コキという変態プレイも頼みやすいと思います。

管理人は出会い系を使って、授乳手コキの他にもAVで見たような変態プレイを毎週のように新しい女とできています。

その秘密は、以下のページで限定公開していますので、非公開になる前にご覧ください。
※ライバルが増えすぎるのは嫌なので、近々、非公開にする予定です。

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